![]() このページに関する事項は、艦船及び模型に関する事項を除いて架空の事項です。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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(復刻建造された、現在) ![]()
製作過程など ![]() 箱(パッケージ)概観。 製品:アオシマ文化教材社製 日本海軍戦艦陸奥(むつ) 2017(平成26)年10月24日建造開始・25日完了 ![]() 中のパーツ類。 ![]() もっとも中核となる船体部分。艦首部分の甲板を別パーツにしてある点を別とし、やはり船体を一体化してあるので組みやすい。 ![]() 主砲や煙突などの細かな部品を組み立てる。やはり水上機は細かすぎて難しい…。 ![]() 船体部分を組み立ててゆく。この地点で、金剛などは主砲の取り付けを行ったが、この模型では後付する。 ![]() 全体俯瞰(建造中)。重りをセットし固定。完全に船の形となる。これから艦橋などを取り付けてゆく。 ![]() 主砲及び14p単装砲取り付け。接着剤不要な主砲も、取れないようにしようとすると、固定するしかないんだ…。 ![]() 全体俯瞰(建造中)。艦橋完成。長門の時にはきちんと整えられなかった部分も、ここでリベンジ。 ![]() 1・2番砲塔及び艦橋部分。 ![]() 10月24日地点。カタパルト及びクレーンなどの部品を取り付け。 ![]() まだ錨及び菊花紋章などを取り付けていない状態。それは最終仕上げの時にと決めている。 ![]() 翌25日はアンテナ部分などの取り付けから開始。構造的には長門よりシンプルなのが印象的。 ![]() いよいよ最終段階…。錨と菊花紋章を取り付ける。 ![]() 取付完了。やはり菊花紋章を付けるだけで、艦船模型はぐっと引き締まる。 ![]() ようやく完成。1/700とはいえ、やはり堂々とした構えの戦艦。 ![]() (現在)姉妹艦である長門(手前)と佇む。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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