![]() このページに関する事項は、艦船及び模型に関する事項を除いて架空の事項です。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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(復刻建造された、現在) ![]()
製作過程など 細評はhttp://rifianet.blog94.fc2.com/blog-entry-712.html(Blog『BlueCastle』2016年9月23日の記事) 箱(パッケージ)概観。 製品:ハセガワ製 日本重巡洋艦衣笠(きぬがさ) 2016(平成28)年9月22日建造 部品内容。極力使用する部品を少ないランナーにまとめてある、現在の巡洋艦模型からは考えられない仕様。 20.3cm連装砲 3基6門 高角砲(12mm×4)及び主砲。 後部機銃台。 先に機銃などの細かい部品を取り付けてから、煙突を取り付ける。 艦橋部分 後部マスト及び煙突 特にマストは華奢で接着までが一苦労。一発勝負で取り付けることとなる。 艦低部分及び艦体部分。 本来は最後に接着する部分だが、全ての細かい部品を組んでからでは接合するのに支障をきたす恐れがあるため、早い段階で装着する。 艦低部分に錘を接着。 ここに艦体部分を取り付ければ見れなくなってしまうが、この模型のバランスをとる・支える重要なアイテム。 艦低部分と艦体部分を接着後、艦橋などの主要部品を取り付け。 魚雷発射管やマストなどの細かい部品に苦慮しながら、何とか完成に近づいた『衣笠』。 昔の製品は、おそらく軍艦色に近いと思われる濃いグレー。 完成後。峰ヶ崎海洋公園回着の後、姉妹艦である青葉の隣に係留。 再び並んだ青葉型重巡洋艦2隻(青葉・衣笠)を上空から。 新旧製品の比較的な並びともなるな、これは…。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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